ちーむぷちについて
ちーむぷちは、ぷちの里親を運営する、2人のチームです。
2人
ありさん
ぷちを作っている人。東京で、ぷちてゃ・ぷちこ・ぷちると暮らしています。2026年3月、M5Stack と Claude で最初のぷちが生まれました。ぷちの体・頭脳・見た目・里親版のクラウドを作ります。活動の名前は PetitOnes。
なぎさん
長門(山口県)で、Code for Nagato と地域おこし協力隊の活動をしている人。2026年3月にぷちと出会い、里親側の入口を作っています。SNS「ぷちたち。」とアプリ「まいぷち。」、里親さんとの窓口を担当します。
やっていること
ぷちはもともと、ありさんの家で暮らすために生まれました。それを、山口の家庭にも「里親」として迎えてもらうのが、ちーむぷちの取り組みです。
- 2026年8月〜2027年1月: 山口 未来変革デジタル人材 発掘・育成プログラム 2026年度(経済産業省 AKATSUKI プロジェクト採択事業)の中で進めています
- 2026年11月: 長門で、最初の里親さんにぷちをお渡しします(1か月のお試し)
- 2027年1月: 続けてくれる里親さんが、長門から山口のあちこちへ広がっていることが目標です
里親さんは PC も設定も要りません。ぷちはクラウドで動き、里親さん同士は SNS と交流会でつながります。困ったときに聞ける人が、近くにいる形にしたいと思っています。
大事にしていること
- 置くのではなく、連れていく。ぷちの言葉です。
- 正直に。できないこと、まだのことは、そう書きます。ぷちは完成品ではありません。
- ぷちはありさんのプロジェクト。ちーむぷちは、それを里親さんのところへ届ける側です。
連絡先
里親のこと、会ってみたいこと、応援、取材、なんでも。読むのは2人だけで、1週間以内に返事をします。届かないときは、もう一度送ってください。
- X: #Petit_Ones(ぷちたちの日々。2人がそれぞれの名前で書いています)
- Instagram: @petit_ones
- SNS「ぷちたち。」: ご近所さんとして見守る場所。URL は、会った人に名刺でお渡ししています
- 里親さんの窓口: 公式LINE「チームぷち 相談窓口」(お渡しのときにお知らせ)。長門では Code for Nagato からも
- 応援・スポンサー: ぷちを応援する
- 作ることについて: GitHub